英彦山神宮

英彦山神宮奉幣殿正面 英彦山神宮奉幣殿正面2 英彦山神宮奉幣殿正面3 英彦山神宮奉幣殿裏
英彦山神宮奉幣殿扉 英彦山神宮奉幣殿すず    

英彦山神宮奉幣殿は、国指定重要文化財となっています。

英彦山神宮内

下宮につづく石段と鳥居 鐘 境内の石段
神宮裏 英彦山神宮奉幣殿を上から見た写真 お守りやお札が売っている舎

天ノ水分神(龍神)

天ノ水分神の龍    

近年は、不老長寿の御神水としていただく参詣者が多く、水源は岩間よりながれる「圓通(えんつう)の瀧」よりきている霊水です。

下宮

下宮につづく石段 下宮の正面    

銅鳥居

石段下からの銅鳥居 銅鳥居 銅鳥居の柱  

銅鳥居は、国指定重要文化財に登録されています。銅鳥居の高さは約7m、柱の周囲は3mもある胴の太い青銅製の鳥居です。

享保19年(1734年)に霊元法皇の勅命を受けてかけられたものです。

参道風景

参道入り口 参道の坂道 霊泉寺 石で作られた参道
参道沿いにある山伏が利用していたとされる建物 福寿坊
参道途中にある鳥居
参道途中にあるお店 石で作られた階段で出来た参道
参道沿いにある鳥居 夫婦杉    

財蔵坊

財蔵坊入口 財蔵坊の建物    

財蔵坊(ざいぞうぼう)は、県指定有形民族文化財となっております。山伏が生活していた坊社で、現在は、町立英彦山歴史民俗資料館となっています。

スロープカー

スロープカー幸駅 スロープカー スロープカー神駅から スロープカーからの風景

銅鳥居のところから、英彦山神宮奉幣殿までモノレールのような乗り物で行くことができます。詳しくはこちらから